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益子町と株式会社bioEggが包括連携協定を締結

  • daikihirayama3z
  • 2月14日
  • 読了時間: 2分

~持続可能な農業の推進と益子町の発展を目指して~

益子町(栃木県)と株式会社bioEgg(本社:神奈川県川崎市、代表取締役:平山大稀)は、地域活性化と持続可能な農業の推進を目的とした包括連携協定を締結しました。益子町未来共創拠点 SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)で、双方が持つリソースを有効に活用し、地域社会の発展と研究開発に貢献していくことを目指します。


本協定の締結により、以下の分野において連携・協力を行います。

1.    農業振興と地域活性化

地域の農業を活性化させるため、益子町の農業者と株式会社bioEggが連携し、農業技術の向上と持続可能な農業の普及を進めます。

2.    雇用創出

地域に新たな雇用の機会を創出し、地域経済の活性化を推進します。

3.    現場での実証・研究開発

益子町の農地を活用した実証実験や、新たな農業技術の開発を行い、持続可能な農業の実現を目指します。

4.    その他、地域発展に資する取り組み

前述の目的達成のため、益子町と株式会社bioEggはさまざまな分野で連携して取り組んでまいります。

今後の展望

益子町と株式会社bioEggは、この協定を通じて、地域農業の発展と持続可能な社会の実現に向けた取り組みを加速させていきます。

具体的には、地域資源を生かし、地域に根ざした農業技術の開発、住民の生活向上を図るための雇用創出、そして環境負荷を軽減する持続可能な農業の普及を進めていきます。

締結日 

令和6年11月22日

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